Memo 2026/08/05 Wed 自分の推しキャラ遍歴 ブローガスト3本目! 今日は今までの自分の推しキャラ遍歴について振り返ってみたいと思います! 自分がアニメやマンガと出会ったきっかけ 自分が初めてハマったアニメというとやっぱり「セーラームーン」になりますね。セーラームーンと出会うまでは絵なんて一切描かない子どもだった私に「絵を描きたい!」と思わせてくれたんです。アニメだけでなく原作にも触れて「これ本当に人間が描いてるの…!?」と驚いたりもしたな(笑)マジでセーラームーンと出会ってなければこのサイトはもちろんなかっただろうし、棒人間に毛が生えただけの絵しか描いてない可能性がかなりあったと思います(笑)そういう意味で運命変えてくれた作品だなーと思うし、「やりたい!」と思う気持ちってすごいなと思う。 その後もいろいろなアニメに触れましたがまだこの頃はいわゆる箱推しの傾向が強くて、特定のこのキャラが特に好き!というのはそこまでなかったです。 初めて「推し」ができた瞬間 じゃあ初めて「推しキャラ」ができた瞬間っていつだったんだろう?と考えるとアニポケなんだよなー。で、誰にビビッと来たのかというとタケシです。ニビシティの岩の男!ニビジムの戦いの時のあの硬派な感じから実はお姉さん好きというギャップが(笑)みんなの頼れるお兄さんポジションなのもとても良くて🤭最初は普通にちょっと好きだなぁ〜くらいだったのに、オレンジ諸島編だったかな?で一度タケシが離脱した時ものすごく寂しくて。その後復活した時はそれはもう嬉しくて自分が思ってる以上に好きだったんだなって気づいたのよね。ということで私の推しキャラの原点はここですね。そしてこの頃から三枚目好き。我ながらブレない(笑) そして今の最推しと出会う 「もう最推し出てきちゃうんですか!?」と言われそうだけど(笑)もうこの辺りで出会ってるんですよねー。 ミサオちゃん、初登場の頃からものすごく気になる存在でした。ちょっと頼りないモブっぽい(実際当初はモブだったと思うw)刑事さんなのに麻酔銃で眠らされて探偵役なんてめちゃくちゃオイシイ役どころじゃんいいキャラだなって(笑)その後何度目かの登場での「永眠の小五郎なんてトンチがききすぎ」発言で爆笑して沼に落ちました(笑)字面だけだとなんか不謹慎だけどめっちゃ笑えるシーンなので是非観て欲しい。。アニメ243話、原作31巻です。。(オィ) 古川登志夫さんという底なし沼 こんな感じで見事にミサオちゃんにハマったので、その延長線で声優さんは誰なんだろうと気になり…それが古川登志夫さんを知ったきっかけでした。 当時まだ触り始めたばかりのインターネットでさらに調べてみたら古川さん自作の公式サイトを見つけて(今考えるとあの時代に自作サイト作ってる古川さん結構すごいと思うww)「わー!こんな方がミサオちゃんの声をされてるんだ。。」と感動しつつ過去の出演作もチェックしてみたら、今まで好きだなぁと思ってた色んなキャラの声もされていたと知りビックリ。。例えば悪魔くんのメフィスト2世とか声優さんというものの存在自体を認識する前だったのに…なんだ、私は遥か昔から古川さん推しだったんだな。。と気付かされてそのまま底なし沼にハマっていきました。。ミサオちゃんと同じく現在進行形でずっと大好きです。 自分の推しキャラの傾向 これは前にも書いたことあるけど、今までの推しをザッと並べてみるとこんな感じになります。 ・タケシ(アニポケ) ・山村ミサオ(名探偵コナン) ・メフィスト2世(悪魔くん) ・ポートガス・D・エース(ONE PIECE) ・マース・ヒューズ(ハガレン) ・成歩堂龍一(逆転裁判) ・星威岳哀牙(逆転裁判) ・松田耕作(YAWARA!) ・江成仙一(デカレンジャー) いわゆる正統派イケメンタイプはそんなに多くなくて、コミカルで見てて楽しい人やみんなから好かれる優しくてとてもいい人が大好きなんですよね。リアルでも自分だけに優しい人よりみんなに優しい人の方がいいな〜って思っちゃいますし。それでいて隠れ頭脳派とかだと尚いい(笑)ギャップ萌えは大好物なので🤭↑のラインナップにもその傾向よく出てるなと自分でも思います(笑) ここまでを踏まえて「このキャラも好きそうかも!」って心当たりがある方はぜひ教えて欲しいです(オィ) こんな感じかなー! だいぶ長くなってしまいました。しかもただオタク語りしてるだけという(笑) 次回はもう少し一般ウケしそうなテーマで書けたらいいな。あくまで予定ですけどw
ブローガスト3本目!
今日は今までの自分の推しキャラ遍歴について振り返ってみたいと思います!
自分がアニメやマンガと出会ったきっかけ
自分が初めてハマったアニメというとやっぱり「セーラームーン」になりますね。セーラームーンと出会うまでは絵なんて一切描かない子どもだった私に「絵を描きたい!」と思わせてくれたんです。アニメだけでなく原作にも触れて「これ本当に人間が描いてるの…!?」と驚いたりもしたな(笑)マジでセーラームーンと出会ってなければこのサイトはもちろんなかっただろうし、棒人間に毛が生えただけの絵しか描いてない可能性がかなりあったと思います(笑)そういう意味で運命変えてくれた作品だなーと思うし、「やりたい!」と思う気持ちってすごいなと思う。
その後もいろいろなアニメに触れましたがまだこの頃はいわゆる箱推しの傾向が強くて、特定のこのキャラが特に好き!というのはそこまでなかったです。
初めて「推し」ができた瞬間
じゃあ初めて「推しキャラ」ができた瞬間っていつだったんだろう?と考えるとアニポケなんだよなー。で、誰にビビッと来たのかというとタケシです。ニビシティの岩の男!ニビジムの戦いの時のあの硬派な感じから実はお姉さん好きというギャップが(笑)みんなの頼れるお兄さんポジションなのもとても良くて🤭最初は普通にちょっと好きだなぁ〜くらいだったのに、オレンジ諸島編だったかな?で一度タケシが離脱した時ものすごく寂しくて。その後復活した時はそれはもう嬉しくて自分が思ってる以上に好きだったんだなって気づいたのよね。ということで私の推しキャラの原点はここですね。そしてこの頃から三枚目好き。我ながらブレない(笑)
そして今の最推しと出会う
「もう最推し出てきちゃうんですか!?」と言われそうだけど(笑)もうこの辺りで出会ってるんですよねー。
ミサオちゃん、初登場の頃からものすごく気になる存在でした。ちょっと頼りないモブっぽい(実際当初はモブだったと思うw)刑事さんなのに麻酔銃で眠らされて探偵役なんてめちゃくちゃオイシイ役どころじゃんいいキャラだなって(笑)その後何度目かの登場での「永眠の小五郎なんてトンチがききすぎ」発言で爆笑して沼に落ちました(笑)字面だけだとなんか不謹慎だけどめっちゃ笑えるシーンなので是非観て欲しい。。アニメ243話、原作31巻です。。(オィ)
古川登志夫さんという底なし沼
こんな感じで見事にミサオちゃんにハマったので、その延長線で声優さんは誰なんだろうと気になり…それが古川登志夫さんを知ったきっかけでした。
当時まだ触り始めたばかりのインターネットでさらに調べてみたら古川さん自作の公式サイトを見つけて(今考えるとあの時代に自作サイト作ってる古川さん結構すごいと思うww)「わー!こんな方がミサオちゃんの声をされてるんだ。。」と感動しつつ過去の出演作もチェックしてみたら、今まで好きだなぁと思ってた色んなキャラの声もされていたと知りビックリ。。例えば悪魔くんのメフィスト2世とか声優さんというものの存在自体を認識する前だったのに…なんだ、私は遥か昔から古川さん推しだったんだな。。と気付かされてそのまま底なし沼にハマっていきました。。ミサオちゃんと同じく現在進行形でずっと大好きです。
自分の推しキャラの傾向
これは前にも書いたことあるけど、今までの推しをザッと並べてみるとこんな感じになります。
・タケシ(アニポケ)
・山村ミサオ(名探偵コナン)
・メフィスト2世(悪魔くん)
・ポートガス・D・エース(ONE PIECE)
・マース・ヒューズ(ハガレン)
・成歩堂龍一(逆転裁判)
・星威岳哀牙(逆転裁判)
・松田耕作(YAWARA!)
・江成仙一(デカレンジャー)
いわゆる正統派イケメンタイプはそんなに多くなくて、コミカルで見てて楽しい人やみんなから好かれる優しくてとてもいい人が大好きなんですよね。リアルでも自分だけに優しい人よりみんなに優しい人の方がいいな〜って思っちゃいますし。それでいて隠れ頭脳派とかだと尚いい(笑)ギャップ萌えは大好物なので🤭↑のラインナップにもその傾向よく出てるなと自分でも思います(笑)
ここまでを踏まえて「このキャラも好きそうかも!」って心当たりがある方はぜひ教えて欲しいです(オィ)
こんな感じかなー!
だいぶ長くなってしまいました。しかもただオタク語りしてるだけという(笑)
次回はもう少し一般ウケしそうなテーマで書けたらいいな。あくまで予定ですけどw